風俗で働くことと「稼ぐこと」は関連付けしないのが結果的に稼げます

稼ごうと必死になるほど稼げなくなる

風俗で働く女性の動機の99.9%以上は「お金のため」だと思います。

しかしながら「働くこと」と「お金を稼ぐこと」を関連付けしない方が、結果としてお金が稼げることに繋がってくるのは、原理原則です。

関連付けしたら「稼げない」ということではありません。

より『豊かになる』には、関連付けを断ち切った方が、効率が良いという本質です。

稼ごうと必死になるほど稼げなくなる

お金を稼ぐとは「エネルギー循環」であり「豊かさ」の一つです

この事を無視して働いていても、それなりにお金を稼ぐことはできるでしょう。

働けば働いた分だけお金が手に入りますが、あなたが働かなくなれば、稼ぎは減ります。つまり、労働と収入が比例する相関関係にあると認識していることになります。

もちろん問題はありません……ありませんが、これはしんどいです。

苦労して稼ぐのと、楽して稼ぐの、どちらを選びますか?

もし後者であれば、お金を稼ぐ流れが「エネルギー循環」だと認識してみましょう。

循環がスムーズであることは『豊かである』ことの一つです。

あなたはきっと、そうなりたいのではないでしょうか?

お金を稼ぐとは「エネルギー循環」であり「豊かさ」の一つです

全ての物、全ての事は「エネルギー」だと認識してみましょう

異性との触れ合いで「エネルギー」を感じたことの1度くらいはあるかもしれません。

ないのであれば、意識してみましょう。

感覚に優れていれば、人だけでなく、物からもそれが感じられますし、もともと鋭敏な方でしたら、人の思考や感情も捉えられるでしょう(あるいは意識することで、感覚が養われていきます)。

そういった全ての物事は「エネルギー」だと認識してみてください

もちろん、そこには「お金」も含まれます。

形式上、それは「行った労働の対価」として表されているかもしれませんが、その受け取った瞬間もまた「純粋なエネルギー循環が起こっている」と見てください。

あなた自身がそれに気が付くことが大切です。

全ての物、全ての事は「エネルギー」だと認識してみましょう
思い出そう
  1. お金を稼ぐ為に必死になる必要はない(が、必死になっても良い)
  2. お金は楽に稼いでも良い(が、稼がなくても良い)
  3. エネルギーの循環を感じて、この選択の自由を体感してみよう